
約3年10ヶ月──
DIR EN GREYは、再び私たちを深い場所へと連れ戻してきます。
2026年4月8日にリリースされる12作目のフルアルバム
『MORTAL DOWNER』。
そのタイトルが示すのは、「死すべき存在(Mortal)」として生きる人間が抱える、避けがたい沈み込みや絶望(Downer)です。
しかしDIR EN GREYの描く絶望は、ただ暗闇に沈むためのものではありません。
ライブツアーで先行披露された新曲群、
「生・破壊・絶望」という象徴的なキーワード、
そして〈Downer Absolutely No One〉という反転したツアータイトル──
そこには、折れそうになりながらも立ち続ける意志が確かに刻まれています。

本記事では、『MORTAL DOWNER』の
発売情報・収録内容・世界観考察・形態別特典・SNSでの反応までを網羅的に整理した構成となっています。
DIR EN GREYが2026年に提示する“現在地”を、丁寧に読み解いていきます。

パパ!DIR EN GREYって、チョット怖いけど…世界観とカッコイイ音楽の魅力が大好きだよ。新しいアルバムってどなんな感じなんだろう?興味あるー♬
MORTAL DOWNERとは?|DIR EN GREY 12枚目のフルアルバム概要

**『MORTAL DOWNER』**は、DIR EN GREYが2026年4月8日にリリースする、通算12枚目のフルアルバムです。
前作『PHALARIS』(2022年)から約3年10ヶ月ぶりとなる本作は、バンドのキャリアにおいてもひとつの大きな節目といえる作品になります。
本アルバムには全13曲が収録予定で、2024年4月にリリースされた34thシングル
「The Devil In Me」の収録がすでに確定しています。
さらに、2025年に開催されたライブツアー「TOUR25 蜿蜒」にて、複数の未発表新曲が先行披露されており、これらがアルバムの中核を担う楽曲になると見られています。
特徴的なのは、今回のアルバムが単なる新作リリースに留まらず、ツアー・映像・コンセプトと強く連動した“総合表現”として設計されている点です。
ツアー中のインターバル映像では、「生(Living)」「破壊(Destruction)」「絶望(Despair)」という3つの言葉が象徴的に提示され、アルバムタイトル『MORTAL DOWNER』の世界観を補強する形で用いられました。
タイトルに含まれる
- Mortal(死すべき存在/有限な人間)
- Downer(気分を沈ませるもの/鬱屈)
という言葉が示す通り、本作は「人間であるがゆえに避けられない絶望」や「生き続けることそのものの重さ」を真正面から見据えた作品です。
これはDIR EN GREYが長年描いてきた「痛み」「生と死」というテーマの延長線上にありながら、より現在進行形の人間像へと踏み込んだ内容だと言えるでしょう。
また、2026年4月から始まるツアー「TOUR26 Downer Absolutely No One」では、
“Downer(沈み込む者)は絶対に誰もいない”という否定形のメッセージが掲げられています。
アルバムが提示する「絶望」と、ツアーが示す「折れない意志」。
この緊張関係そのものが『MORTAL DOWNER』という作品の核心であり、音源だけで完結しないDIR EN GREYらしい表現手法が、ここでも貫かれています。

『MORTAL DOWNER』は、
聴き手を慰めるためのアルバムではないんだ。
それでもなお、生きてしまう私たちに向けて投げかけられた、
2026年という時代の“現実的な音楽”なんだよ。

このアルバムは、
「大丈夫だ」とは言ってくれない。
ただ、今日も生きてしまったという事実を、
2026年の音として、淡々と鳴らしているような作品だね~
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収録曲・内容まとめ(判明分)|新曲主体で構成される全13曲

DIR EN GREYの12thアルバム
『MORTAL DOWNER』には、全13曲が収録予定と発表されています。
現時点(2026年1月末)で公式に確定している情報と、ライブ披露などから見えてきた内容を分けて整理します。
確定収録曲|「The Devil In Me」
本作への収録が正式に発表されているのが、
2024年4月にリリースされた34thシングル
**「The Devil In Me」**です。
この楽曲は、近年のDIR EN GREYに見られる
- 抑制されたアンサンブル
- 内省的で冷ややかな視線
- 感情を爆発させきらない“緊張の持続”
といった要素が強く、
『MORTAL DOWNER』というタイトルが示す方向性を先取りした楽曲だと捉えることができます。

**「The Devil In Me」**は、アルバム全体のトーンを定める“軸”として、
非常に重要なポジションを担う一曲になる可能性が高いんだよ。
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ライブで先行披露された新曲群|アルバムの核となる存在
2025年に開催されたツアー
**「TOUR25 蜿蜒」**では、複数の未発表新曲が披露されています。

中でも印象的だったのが、
歌詞の中で繰り返される**「座右の銘」**という言葉。
キャッチーなフレーズと耳に残る展開を持ちながらも、
決して明るさに振り切らない、不穏さと余白を残した楽曲構成が特徴だったよー
これらの新曲は、
- アルバムタイトル
- ツアー映像で提示された
**「生/破壊/絶望」**という3つのキーワード
と強く共鳴しており、
『MORTAL DOWNER』の世界観を直接的に体現する楽曲群になると見られています。
収録曲構成の傾向|“新曲主体”のフルアルバム
現時点で公開されている情報から判断すると、
『MORTAL DOWNER』は既発曲に頼らない、新曲主体のアルバムになる可能性が高いです。
- 確定シングルは「The Devil In Me」のみ
- ライブ披露曲もほぼ未音源化
- 全13曲というフルボリューム
これらを踏まえると、本作は
アルバム単位で世界観を構築することを前提に作られた作品だと考えられます。

DIR EN GREYが得意としてきた
「曲単体ではなく、並びと流れで語るアルバム表現」が、
ここで再び強く意識されているのは間違いありません。
※参考:一部で名前が挙がっている楽曲について(未確定)
SNSやファンコミュニティでは、
過去曲やライブ演奏歴のある楽曲名がトラック候補として挙げられることもありますが、
現時点で公式に確定したトラックリストは未発表です。
そのため本記事では、
確定情報と考察・予想を明確に分けて扱っています。
正式な曲順・全タイトルは、発売直前〜発売時に公開される可能性が高いでしょう。
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アルバムタイトルと世界観の考察|『MORTAL DOWNER』が示すもの

『MORTAL DOWNER』というタイトルは、DIR EN GREYの作品史の中でも、
とりわけ直接的で、逃げ場のない言葉が選ばれています。
「Mortal」は“死すべき存在”“有限な人間”を意味し、
「Downer」は“気分を沈ませるもの”“鬱屈”“落ち込ませる状態”を指す言葉です。
この二語を並べた『MORTAL DOWNER』は、
人間である限り避けられない絶望や沈み込みそのものを、タイトルの段階で突きつけてきます。
「絶望」を描き続けてきたバンドの“現在形”
DIR EN GREYはこれまでも、
痛み、狂気、死、分断といったテーマを一貫して描いてきました。
しかし『MORTAL DOWNER』が提示する絶望は、
外部から与えられる暴力や異常性ではなく、
**「生きているだけで背負わされる重さ」**により近いものに見えます。
それは、特別な悲劇ではありません。
誰もが等しく“死すべき存在”であるという、
当たり前で、しかし普段は直視しない現実です。

この点において『MORTAL DOWNER』は、
過去作以上に普遍的で、同時に残酷なテーマを扱っていると言えるんだ。

そこに、2025年で提示された3つのキーワードが関わってくるんだね♬
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3つのキーワードが示す構造
「生/破壊/絶望」
2025年のツアー映像で象徴的に掲げられた
- 生(Living)
- 破壊(Destruction)
- 絶望(Despair)
という3つの言葉は、『MORTAL DOWNER』の世界観を読み解く重要な手がかりです。
ここで注目すべきなのは、
これらが直線的なストーリーではないという点です。
- 生きるからこそ壊れる
- 壊れるからこそ絶望する
- それでも生は続いてしまう
この循環は、救済へ向かう物語ではありません。
終わりが用意されていない、人間の構造そのものを示しています。

DIR EN GREYはこの循環を断ち切ることも、
希望で上書きすることもしないんだ。
ただ、そこに立たせる。
それが『MORTAL DOWNER』の基本姿勢だと考えられるんだよ。

そのアンチテーゼが2026年のツアータイトルに繋がるんだね。
「Downer Absolutely No One」という反転
一方で、2026年のツアータイトル
「Downer Absolutely No One」は、
アルバムタイトルを真っ向から否定する言葉でもあります。
“Downer(沈み込む者)は、絶対に誰もいない。”
これは希望の宣言でしょうか。
それとも、希望すら疑うための逆説でしょうか。
重要なのは、
DIR EN GREYがここで「救われる」とは言っていない点です。
折れない、立ち続ける、耐える。
それは勝利でも解放でもなく、
それでも生きてしまうという事実の肯定に近いものです。

『MORTAL DOWNER』が提示するのは、
絶望の先にある光ではなく、
絶望の中に立ち続ける人間の姿なのかもしれないね。

パパ、救いも希望もない作品って、
モノすごく暗くて重たそうなアルバムになりそうだね~(汗)
『MORTAL DOWNER』は“暗いアルバム”なのか?
タイトルだけを見ると、
『MORTAL DOWNER』は極めてネガティブな作品に思えます。
しかし実際には、
このアルバムは「絶望を誠実に引き受ける」作品です。
安易なポジティブさを拒否し、
かといって破壊に酔うこともない。
逃げずに見続けることそのものが、
この作品の核心にあります。
それはきっと、
聴く人によっては“救い”よりも厳しく、
それでも確かに“現実的な音楽”として響くはずです。
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世界観考察のまとめ
『MORTAL DOWNER』が描くのは、
特別な誰かの物語ではありません。
- 死すべき存在として生きること
- 沈み込みから逃げられないこと
- それでも今日が続いてしまうこと
そのすべてを含んだ、
人間の現在地です。

DIR EN GREYは2026年、
慰めではなく、共感でもなく、
「それでも、ここにいる」という一点に、
音楽を置こうとしているのかもしれないね。

なんだか、『MORTAL DOWNER』を聴くのが楽しみになって来たよ♪
DIR EN GREYのニューアルバムの特典なんかも気になってきたー
形態別まとめ|『MORTAL DOWNER』はどれを買うべき?

DIR EN GREYのニューアルバム
**『MORTAL DOWNER』**は、複数の形態でリリースされます。
内容と価格差がはっきりしているため、自分のスタイルに合った選び方が重要です。

ここでは、それぞれの特徴と「どんな人に向いているか」を整理します。
完全生産限定盤|“作品世界を丸ごと体験したい人”へ
内容
- DISC 1:本編CD(全13曲)
- DISC 2:特典CD
→ 2025年USツアー
TOUR25 WHO IS THIS HELL FOR?
ロサンゼルス・The Belasco公演のライブ音源を多数収録 - Blu-ray(またはDVD):
→ TOUR25 蜿蜒 Zepp Haneda公演をフル収録 - 価格帯:約9,900円前後
おすすめポイント
- 音源・映像ともに“今のDIR EN GREY”を網羅
- スタジオ盤+ライブで世界観が完成する構成
- 内容に対して価格がかなり良心的
こんな人におすすめ
- アルバムを「体験」として味わいたい
- ライブ表現込みでDIR EN GREYを追ってきた
- 後悔したくないタイプ

👉 迷ったらこれ、と言い切れる決定版だね♬
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初回生産限定盤|“音楽+αを楽しみたい人”向け
内容
- 本編CD(全13曲)
- 特典CD(USツアー音源の一部など)
※映像特典はなし
おすすめポイント
- 完全生産限定盤より価格を抑えつつ特典あり
- ライブ音源を“音”として楽しみたい人向け
こんな人におすすめ
- CD派で、映像までは必須ではない
- コスパと満足度のバランス重視
- 通常盤だと少し物足りない人
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通常盤|“まずは作品そのものを聴きたい人”へ
内容
- 本編CDのみ(全13曲)
おすすめポイント
- 最もシンプルで手に取りやすい
- アルバムの世界観を純粋に味わえる
こんな人におすすめ
- まず音楽だけで判断したい
- 配信併用派・サブ的にCDを持ちたい
- 初めてDIR EN GREYのアルバムを買う
早期予約特典・店舗別特典にも注意
- 早期予約特典
→ オリジナルトレーディングカード(全5種・ランダム)
※2026年2月15日締切が目安 - 店舗別特典例
- 楽天ブックス:クリアポーチ
- セブンネット:トート型エコバッグ
など(※内容は店舗により異なる)

👉 特典重視派は早めの予約が必須だよー!
結論|結局どれを選ぶべき?
- 世界観・ライブ含めて堪能したい
→ ✅ 完全生産限定盤 - 音源+少し特典が欲しい
→ ✅ 初回生産限定盤 - まずは作品だけ聴きたい
→ ✅ 通常盤
『MORTAL DOWNER』は、
「音源だけでは完結しない」タイプのアルバムです。
だからこそ、自分がどこまで“踏み込みたいか”で選ぶのが、
いちばん後悔のない買い方と言えるでしょう。
SNSでの反応まとめ|期待値は過去最高?

『MORTAL DOWNER』のリリース発表以降、SNS(主に X/Twitter や Instagram)ではファンの熱量ある反応が多数投稿されており、期待感の高さがうかがえます。
2026年4月8日という発売日が公式発表された直後から、ファン投稿が一気に増加しています。
待望のリリースに大喜び
前作『PHALARIS』から3年10ヶ月ぶりという空白期間が長かったため、
「待ってました!」
「うきうきが止まらない」
「楽しみすぎる!」
という声が非常に多いです。
例えば、「待ってましたよ待ってました!」や「PHALARISから3年10ヶ月ぶりですかね。待ってました!」といった投稿が目立ちます。
新規ファンも増えているタイミングで、LUNATIC FESTや尽未来祭経由のリスナーからも「新規にもフルアルバムの凄味を浴びてほしい」という呼びかけが見られます。
価格・内容の良心さに驚きと満足
SNSでは、形態ごとの特典内容を比較した投稿が多く見受けられます。
特に完全生産限定盤の豪華さやライブ映像特典への期待が高く、
「限定盤は世界観を味わい尽くせそう」「BD付きは買う価値あり!」といった反応が目立ちます。
完全生産限定盤(3枚組:CD+特典CD+Blu-ray)が9,900円という価格設定に、
「かなり良心的な価格じゃない?」
「感覚麻痺してるのかもしれないけど」
と好評。USツアー音源やZepp Hanedaライブ映像などの特典が豪華で、予約を急ぐ投稿も増えています。
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“タイトル・世界観”への印象
アルバムタイトルそのものについてもSNSで話題になっています。
「MORTAL DOWNERって闇深そうだけど楽しみ」
「今回の作品世界観は一味違う気がする」
といった、世界観への興味・予想投稿が多いことが分かります。
『MORTAL DOWNER』というタイトルから、
「致命的な絶望の中でどう生きるか」
「ネガティブっぽいけど逆にポジティブさを感じる」
といった解釈が多く、過去曲の先行披露やツアーとの連動を考えると
「ものすごく期待が高い」
「どんな光が差し込んでくるのか楽しみ」
という感想が目立ちます。
7月の東京ガーデンシアター2DAYSライブ“MORTAL DOWNER”との連動も話題です。
過去曲振り返り投稿の増加
アルバム発表を機に、ファンが
「The Devil In Me」
「Ranunculus」
「ゆらめき」
「DOZING GREEN」
などの過去曲の感想動画やテキストを投稿する流れも。アルバムへの期待が過去作の再評価につながっているようです。

全体の傾向:熱量の高さと多様な関心
批判的な声はほとんど見当たらず、ファン層の熱量がすごく高いです。
特に詳細解禁直後(1月29〜30日)の投稿が爆発的に増えていて、リリース(4月8日)まで盛り上がりは続きそう。
予約特典狙いのポストも活発で、店舗別特典(クリアポーチ、エコバッグなど)をアピールするものもちらほら。
発売まであと2ヶ月ちょっとですが、SNS上ではすでに「MORTAL DOWNERイヤー」みたいなムードが漂っています。
現時点でのSNS反応をざっくりまとめると、
✔ 長年のファンからの待望感溢れる声
✔ 形態や特典に関する比較・期待投稿
✔ タイトルや世界観への考察・想像
✔ インストアイベントやコラボカフェなど関連情報への言及
といったように、単なる“発売告知以上の関心”が広がっています。
特に「発売までにどれを買うか」「どれだけ世界観を体験するか」という実際の購入意欲につながる声が多いのが特徴です。

総じて、『MORTAL DOWNER』に対するSNSの反応は非常にポジティブで期待値の高さが感じられます。
発売日が近づくにつれて、さらに盛り上がりは加速していく可能性が高いでしょう。
まとめ|『MORTAL DOWNER』は“2026年を生きるための音楽”である

**『MORTAL DOWNER』**は、DIR EN GREYにとって通算12枚目となるフルアルバムであり、単なる新作リリースを超えた、現在進行形の意思表明のような作品です。
タイトルが示す「死すべき存在(Mortal)」と「沈み込み(Downer)」は、
誰か特別な人間の苦悩ではなく、
生きている限り避けられない、人間共通の現実を指しています。
DIR EN GREYはそれを装飾せず、逃げ場も用意せず、
そのまま音楽として差し出してきました。
収録内容は新曲主体で構成され、
ライブツアーや映像演出と強く結びつくことで、
アルバム単体では完結しない“体験型の作品”として設計されています。
そして「Downer Absolutely No One」というツアータイトルが示す通り、
この作品は絶望を否定するのではなく、絶望の中に立ち続ける姿勢を描いています。
SNSでの反応が示すように、
ファンの期待値は過去作と比べても非常に高く、
価格や特典、世界観に対する評価も概ねポジティブです。
それは、このアルバムが「消費される新作」ではなく、
向き合う価値のある一枚だと受け止められている証拠でしょう。
『MORTAL DOWNER』は、
聴く人を救おうとはしません。
ただ、それでも生きてしまう私たちの足元に、
静かに、しかし確かな音楽を置いていきます。
2026年。
このアルバムが鳴る場所に立ち会うこと自体が、
ひとつの体験になるはずです。

『MORTAL DOWNER』のリリースをきっかけに、
DIR EN GREYがこれまで描いてきた音楽を、あらためて振り返ってみるのもおすすめです。
初期の激しさ、
中期の実験性、
そして近年の内省的で研ぎ澄まされた表現。
それらを通して聴き直すことで、『MORTAL DOWNER』がどこから来て、
どこへ向かおうとしているのかが、より立体的に見えてきます。

Amazon Musicでは、DIR EN GREYの過去楽曲・アルバムをまとめてチェックできます。
新作を迎える前の“予習”としても、久しぶりの“再体験”としても、ちょうどいいタイミングですよー♪
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